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1P2-1in ユースケース記述の構造化とその活用

06月01日(Wed) 18:10〜20:10 P会場(300名-会議室804)
1P2 「インタラクティブ発表」

演題番号1P2-1in
題目ユースケース記述の構造化とその活用
著者竹内 広宜(日本アイ・ビー・エム株式会社)
中村 大賀(日本アイ・ビー・エム株式会社)
山口 高平(慶應義塾大学)
時間06月01日(Wed) 18:10〜20:10
概要本研究ではテキスト分析技術を用いてユースケース記述を構造化することを試みる。ユースケース記述からテキスト分析技術を用いてアクター、ビジネスアイテムなどからなるDomain Modelとユースケース記述を構造化したUse Case Modelを作成する手法を示し、多言語のデータにシステムを拡張する手法を述べる。そして構造化したデータを用いた上流工程支援システムについて述べる。
論文PDFファイル