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2N3-OS-31a-5in1 ウォークラリーアプリケーションを用いた潜在的観光資源への訪問動機付け効果

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05月24日(Wed) 15:50〜17:30 N会場(ウインクあいち-10F 1006会議室)
2N3-OS-31a オーガナイズドセッション「OS-31 経営課題にAIを!(1)」
05月25日(Thu) 09:30〜11:10 Q会場(ウインクあいち-8F 展示場)
3Q1 インタラクティブセッション「インタラクティブセッション(1)」

演題番号2N3-OS-31a-5in1
題目ウォークラリーアプリケーションを用いた潜在的観光資源への訪問動機付け効果
著者家入 祐也(早稲田大学創造理工学研究科経営システム工学専攻)
中島 悠(東邦大学理学部情報科学科)
綾木 良太(合同会社方痴民)
菱山 玲子(早稲田大学創造理工学研究科経営システム工学専攻)
時間05月24日(Wed) 17:10〜17:30【一般口頭発表】
05月25日(Thu) 09:30〜11:10【インタラクティブ発表】
概要都市空間や地域エリアには,人々の注目が及ばないものの訪れる価値がある魅力的なスポットが偏在している.本研究の目的は,これらのスポットへの誘導に有効な手法を明らかにし,これを観光ツーリズム,地域探訪・街歩き等のリクリエーションや体験学習の設計に役立てることである.研究ではターゲットとするスポットへの訪問を動機づけるパタンを抽出し,これらのパタンの組合せから誘導効果を予測し,その効果を明らかにした.
論文PDFファイル