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1D3-3 遺伝的プログラミングと編集距離を利用した特徴的なVLDC木パターンの獲得

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05月12日(Mon) 13:20〜15:00 D会場(48人-ひめぎんホール 第3会議室)
1D3 「遺伝的アルゴリズムによる学習」

演題番号1D3-3
題目遺伝的プログラミングと編集距離を利用した特徴的なVLDC木パターンの獲得
著者中居 翔平(広島市立大学情報科学研究科)
宮原 哲浩(広島市立大学情報科学研究科)
久保山 哲二(学習院大学計算機センター)
内田 智之(広島市立大学情報科学研究科)
鈴木 祐介(広島市立大学情報科学研究科)
時間05月12日(Mon) 14:00〜14:20
概要木構造データからの機械学習やデータマイニングの研究が注目されている.VLDC木パターンとは,木構造データの一部を代入できるVLDC(variable-length don't care)変数を持つ木構造パターンである.遺伝的プログラミングと木の編集距離を用いて,正事例と負事例の木構造データから特徴的なVLDC木パターンを獲得する進化的手法について報告する.
論文PDFファイル