人工知能学会

人工知能学会受賞者

[ 功績賞 ]
[ 功労賞 ]
[ 業績賞 ]
[ フェロー ]
[ 現場イノベーション賞 ]
[ 記念論文・事業賞 ]
[ 論文賞 ]
[ 研究会優秀賞 ]
[ 全国大会優秀賞 ]

※ 功績賞(JSAI Contribution Award)

目  的 人工知能に関する学術または関連事業に関し,学会の運営および発展に多大な功績のあった者を表彰し,その功績に報いることを目的 とする.
対  象 本会の個人会員あるいはそれに準じる者とし,人工知能に関する学術または関連事業に関し本会に顕著な功績があり,もって本会の運 営および発展に多大な貢献のあった者のうちから選定して贈呈する.
選考方法 正会員,役員等による記名推薦に基づき,選定委員会(委員長1名:先任副会長,幹事2名:総務担当理事,委員総数は25名を目途)が 選定する.
審査基準 人工知能に関する学術または関連事業に対しての功績とその寄与と波及効果を考慮するものとする.
表  彰 原則として総会の時に賞状およびメダルを贈呈する.
受 賞 者
2008年度 溝口 理一郎
鷲尾 隆
2006年度 石塚 満
2004年度 田中 穂積
2002年度 白井 良明
2000年度 田中 英彦
白井 克彦
1998年度 堂下 修司
森 健一
1996年度 志村 正道
1995年度 福村 晃夫
大須賀 節雄
辻 三郎

※ 功労賞(JSAI Distinguished Service Award)

目  的 人工知能に関する学会の諸活動に関し,学会に対して著しい功労ある者を表彰し,その功労に報いることを目的とする.
対  象 本会の個人会員あるいはそれに準じる者とし,人工知能に関する学会の諸活動に関し学会に特別の功労がありその功労が顕著な者のう ちから選定して贈呈する.
選考方法 正会員,役員等による記名推薦に基づき,選定委員会(委員長1名:先任副会長,幹事2名:総務担当理事,委員総数は25名を目途)が 選定する.
審査基準 人工知能に関する学術または関連事業に対しての功労とその寄与と波及効果を考慮するものとする.
表  彰 原則として総会の時に賞状およびメダルを贈呈する.
受 賞 者
2008年度 神嶌 敏弘
大河内 正明
前田 章
2006年度 武田 英明
2004年度 毛利 友治
島津 秀雄
2002年度 山本 昌弘
田村 秀行
2000年度 川田 圭一
山崎 正人
1998年度 石原 孝一郎
田中 千代治
古川 康一
1996年度 佐藤 繁
佐々木 浩二
1995年度 戸田 巌
上野 晴樹

※ 業績賞(JSAI Achievement Award)

目  的 人工知能に関する学術またはその応用に関し,著しい業績を成し遂げた者を表彰し,もって学術またはその応用のより一層の発展を奨 励することを目的とする.
対  象 本会の個人会員とし,人工知能に関する学術またはその応用に関し著しい実績(原則として会誌などに掲載されたものであること)が ある者のうちから選定して贈呈する.
選考方法 正会員,役員等による記名推薦に基づき,選定委員会(委員長1名:先任副会長,幹事2名:総務担当理事,委員総数は25名を目途)が 選定する.
審査基準 人工知能に関する学術またはその応用に関しての業績とその寄与と波及効果を考慮し,特に独創性あるいは,有用性を重視するものと する.
表  彰 原則として総会の時に賞状およびメダルを贈呈する.
受 賞 者
2009年度 横尾 真
中島 秀之
2007年度 辻井 潤一
佐藤 泰介
松本 裕治
2005年度 池原 悟
河田 勉
2003年度 金出 武雄
大槻 説乎
2001年度 安西 祐一郎
後藤 敏
林  弘
1999年度 元田 浩
有川 節夫
1997年度 長尾 真
1995年度 渕 一博
小林 重信
遠山 一郎
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